September 23, 2011
September 22, 2011
カラーバリエーション豊富 ネルシャツ ¥2980
September 21, 2011
September 20, 2011
Love psychedelico "Hey Jude"
love psychedelico が東日本大震災の追悼音楽番組に出た際に歌った
アルバム等には未収録曲のビートルズのカバー曲Hey Judeです。
ある和訳サイトの解説です。
この曲はジョン・レノンさんと当時の妻、シンシアさんの破局が決定的になった頃、
ジョン・レノンさんの長男ジュリアン(当時5歳)さんを励ますために
ポール・マッカートニーさんが作ったと言われているそうです。
「彼女」=「つらい現実」ってところでしょうかね〜。
つらい現実が嫌というほど降りかかった2011年。
love psychedelicoがこの曲を選んだ理由がそこにあります。
何だか聞いているだけで元気が出てきます。
悪いことがあればいいこともある。
今年はそういう年なのかもしれません。
そういう風に考えていかなければならないですね。
起こった現実をどう捉えるかで人の気持ちは前向きになれるものですね。
四国は雨
今日は四国の高松から発信しております。
とりあえず、仕事は一段落し、やれやれというところですが、
台風が来て非常に東京に帰れるかというところです。
お昼はうどんばかりなのですが、丸○製麺が東京にもあり、
これが四国で食べるうどんかぁという感動もあまりなく、
チェーン展開するのもいいものなのかなぁと思っております。
しかし、いろんなところに行きました。
あと、日本で行っていないのは沖縄ですね。
仕事で行ってばかりでまったく遊んでいないですが・・
あちこち来てるのはいいんですが、仕事場とホテルの記憶しか残っていかないという
悲しい状態です。
今日も雨が降ってます。
そうです。
今日は特に書くことがありません。
とりあえず、仕事は一段落し、やれやれというところですが、
台風が来て非常に東京に帰れるかというところです。
お昼はうどんばかりなのですが、丸○製麺が東京にもあり、
これが四国で食べるうどんかぁという感動もあまりなく、
チェーン展開するのもいいものなのかなぁと思っております。
しかし、いろんなところに行きました。
あと、日本で行っていないのは沖縄ですね。
仕事で行ってばかりでまったく遊んでいないですが・・
あちこち来てるのはいいんですが、仕事場とホテルの記憶しか残っていかないという
悲しい状態です。
今日も雨が降ってます。
そうです。
今日は特に書くことがありません。
September 19, 2011
September 18, 2011
やっぱり広告収入
今、古着再生計画はほっといても何件かはアクセスのあるブログにまでなりました。
人気ブログと言うわけではありませんが、細々とやっているある意味いい状態のブログではと思います。
数年前、アフリエイトという広告提携を行うサイトに数年ぶりにログインしてみたわけです。
そこには、広告収入未払金が約二千円。
このブログでは稼いだお金の大半はこのアフリエイトでした。(そうは言っても大した額じゃないですよ)
やっぱりアフリエイトか。
当時からアフリエイトメインにやることには否定的でした。
ですが、以下の理由でアフリエイトもありなのでは?と思えるようになりました。
1、選ぶのもセンスがいる
アフリエイトの広告を配信している会社はたくさんありますが、その中から最適なものを選ぶのも一つの服に携われる形になるのかなと思います。
このブログをリメイクをメインにやりたかったので、広告代理店みたいなことはしたくないと思っておりました。
ですが、リメイク代がかかるし、会社員を続けている以上、時間が足りなすぎました。
ここは一つ大きな方向転換を測ってみたいと考えております。
2、紹介で売れ行きが左右される
別にマルチ商法みたいなことをやりたいワケではありません。
ただ、会社員をしていて、ものはいいのに売り方が悪いために売れないものをたくさんみてきました。
逆もあります。
紹介って本当に重要です。
そういった小売店の手助けになればと思います。
3、ウインドーショッピングが結構好き
お前は男だろ?なんだその気持ち悪い項目は?お前の趣味を聞いているんじゃないんだよ!
と言われそうですが、趣味と実益を兼ねてます。
服を買いに行っても結局何も買わず帰ってくることが多く、それをネット上で完結できるのです。
なんて省エネなんでしょう!
まあこんな理由で、アフリエイトも多少やってみたいと思います。
人気ブログと言うわけではありませんが、細々とやっているある意味いい状態のブログではと思います。
数年前、アフリエイトという広告提携を行うサイトに数年ぶりにログインしてみたわけです。
そこには、広告収入未払金が約二千円。
このブログでは稼いだお金の大半はこのアフリエイトでした。(そうは言っても大した額じゃないですよ)
やっぱりアフリエイトか。
当時からアフリエイトメインにやることには否定的でした。
ですが、以下の理由でアフリエイトもありなのでは?と思えるようになりました。
1、選ぶのもセンスがいる
アフリエイトの広告を配信している会社はたくさんありますが、その中から最適なものを選ぶのも一つの服に携われる形になるのかなと思います。
このブログをリメイクをメインにやりたかったので、広告代理店みたいなことはしたくないと思っておりました。
ですが、リメイク代がかかるし、会社員を続けている以上、時間が足りなすぎました。
ここは一つ大きな方向転換を測ってみたいと考えております。
2、紹介で売れ行きが左右される
別にマルチ商法みたいなことをやりたいワケではありません。
ただ、会社員をしていて、ものはいいのに売り方が悪いために売れないものをたくさんみてきました。
逆もあります。
紹介って本当に重要です。
そういった小売店の手助けになればと思います。
3、ウインドーショッピングが結構好き
お前は男だろ?なんだその気持ち悪い項目は?お前の趣味を聞いているんじゃないんだよ!
と言われそうですが、趣味と実益を兼ねてます。
服を買いに行っても結局何も買わず帰ってくることが多く、それをネット上で完結できるのです。
なんて省エネなんでしょう!
まあこんな理由で、アフリエイトも多少やってみたいと思います。
July 30, 2011
livedoorブログ 奨学金に応募しました。
どぅも。
朝から他愛もないブログを書いています。
eastwestです。
先日、livedoorブログ奨学金に応募いたしました。
奨学金の使い道は、古着リメイクの材料を買ったり、古着再生計画のオリジナルグッズの製作費にしようかと考えております。
と、まあここまではありきたりのご挨拶です。
livedoorさん。ここからは耳の痛い話をしますよ。
ブログサイトの不具合が多すぎますよ。
こういう企画を出すのは面白いと思いますが、iPhoneアプリもお世辞にも使いやすいとは言えないです。
書いてる途中に落ちるのが日常茶飯事です。
そこで、この奨学金に選ばれなかったら、Amebaブログに移行しようと考えております。
こんな外交交渉みたいな姑息な手段を使っても奨学金が欲しいのかと言われそうですが、livedoorブログが少しでも使いやすくなればと思います。
昔はブログと言えばlivedoorだったのに。
ちょっとは復活してくださいよ。livedoorさん。
現状の移行日は暫定で10月1日とします。
それまではここに投稿します。
とは言っても、こんな交渉をしてもlivedoorさんにとっては一ユーザにすぎないeastwestなど怖くもなんともないと思いますが。
不具合がおおいのは正直なんとかして欲しいです。
朝から他愛もないブログを書いています。
eastwestです。
先日、livedoorブログ奨学金に応募いたしました。
奨学金の使い道は、古着リメイクの材料を買ったり、古着再生計画のオリジナルグッズの製作費にしようかと考えております。
と、まあここまではありきたりのご挨拶です。
livedoorさん。ここからは耳の痛い話をしますよ。
ブログサイトの不具合が多すぎますよ。
こういう企画を出すのは面白いと思いますが、iPhoneアプリもお世辞にも使いやすいとは言えないです。
書いてる途中に落ちるのが日常茶飯事です。
そこで、この奨学金に選ばれなかったら、Amebaブログに移行しようと考えております。
こんな外交交渉みたいな姑息な手段を使っても奨学金が欲しいのかと言われそうですが、livedoorブログが少しでも使いやすくなればと思います。
昔はブログと言えばlivedoorだったのに。
ちょっとは復活してくださいよ。livedoorさん。
現状の移行日は暫定で10月1日とします。
それまではここに投稿します。
とは言っても、こんな交渉をしてもlivedoorさんにとっては一ユーザにすぎないeastwestなど怖くもなんともないと思いますが。
不具合がおおいのは正直なんとかして欲しいです。
July 26, 2011
古着屋の跡
先日、とある駅の前を自転車で通り過ぎた時の話です。
あれ?
この風景、どこかで見たことがあるな
と思ったら、数年前古着の卸問屋があるということで、降り立った駅でした。
その当時は、住所をあてにして迷いながら行ったのですが、今は住所検索からスマホナビでその場所にすぐに行けました。
(こんなところからも時代の流れを感じますね)
着いたその場所には、寂しいですが予想通り、シャッターが下りた貸店舗がありました。
看板があった場所に塗装し直した跡があり、その跡の名前に見覚えがあったので間違いありません。
最近、昔行った古着屋を覗こうとするとこうなっている場所がたくさんあります。
ただその中でも生き残ってる店もあります。
古着屋がつまらなくなってると以前このブログでも書きましたが、いろいろなジャンルの古着が出尽くしてしまったのかなと考えます。
ある分野に特化するとその他を捨てないと結局は中途半端になってしまうのでしょう。
思えば、強烈な個性のある店は結構残っています。
大きくはならないけどその分野では有名になれるのかと思った次第であります。
そのなくなった古着屋さんは、まああまり個性というよりレギュラーの卸という感じでした。
もしかしたらなくなってるかもと予想して行ったeastwestのようにそのお店は厳しい言い方かもしれませんが他の人から見てもあまり必要とされていかなったのかもしれません。
こういった古着屋がなくなっていくのは淋しいですが普通のことなのかなと思ってきたこの頃です。
なんか悲壮感ただようブログになってきていますが、リメイクも徐々にやっていきたいと思います。
あれ?
この風景、どこかで見たことがあるな
と思ったら、数年前古着の卸問屋があるということで、降り立った駅でした。
その当時は、住所をあてにして迷いながら行ったのですが、今は住所検索からスマホナビでその場所にすぐに行けました。
(こんなところからも時代の流れを感じますね)
着いたその場所には、寂しいですが予想通り、シャッターが下りた貸店舗がありました。
看板があった場所に塗装し直した跡があり、その跡の名前に見覚えがあったので間違いありません。
最近、昔行った古着屋を覗こうとするとこうなっている場所がたくさんあります。
ただその中でも生き残ってる店もあります。
古着屋がつまらなくなってると以前このブログでも書きましたが、いろいろなジャンルの古着が出尽くしてしまったのかなと考えます。
ある分野に特化するとその他を捨てないと結局は中途半端になってしまうのでしょう。
思えば、強烈な個性のある店は結構残っています。
大きくはならないけどその分野では有名になれるのかと思った次第であります。
そのなくなった古着屋さんは、まああまり個性というよりレギュラーの卸という感じでした。
もしかしたらなくなってるかもと予想して行ったeastwestのようにそのお店は厳しい言い方かもしれませんが他の人から見てもあまり必要とされていかなったのかもしれません。
こういった古着屋がなくなっていくのは淋しいですが普通のことなのかなと思ってきたこの頃です。
なんか悲壮感ただようブログになってきていますが、リメイクも徐々にやっていきたいと思います。





